六本木電マ風俗とエロい嬢とのプレイ

Yとの風俗体験は俺の初めての風俗体験でこの世のものとは思えないぐらいのハッピー風俗体験だった。Yの唇は俺チンポコをいつまでも離さず、Yの乳房はたわわの意味を教えてくれた。快感は俺を包んだし、脳内ではじける何か危ない液体。一本しかない俺のチンポコがせめて三本あったならばこの女を絶望するぐらいの快感に沈めてあげられるのだが、今は俺一本の人だし、俺の方が絶望的に快感していた。あっという間に風俗の時間は終了、金で女を買い射精して二万支払う。俺はそれを冷めた感じに見つめていたかった。が、俺の中で、感情がマグマ煮えたぎる。
「うおおおおおお、風俗たっのしいーーー!!!」
こんな具合に頭は占拠され、Yにチュッチュチュッチュして苦笑いされたが、もう全くその苦笑いは効果がなかった。おっぱいをこそぎ取りたかったし、彼女の唇と俺の唇を固定したかった。ちょっと犯罪的な感情に気分を支配されながら、Yとお別れする。
「また、私と遊んでね」
Yはふいにそう言い、その言葉は刹那的な俺とYの出会いを儚く感じたからこそ出てしまったのかもしれない。しかし、それは嘘かも知れない。しかし、それは演技かもしれない。しかし、それはフィクションかもしれない。でもそんなことは全く関係がなかった。、俺はもう風俗に骨を埋めようと決めてさえいたんだ。YやYと同じ俺のハッピーキュートガールと刹那的な時間を刻んで、しかしその時間を継続し共有したくなったのだ。俺はホテルを出て、家に帰った。帰り道はいつもより肌寒く感じたが、その度に全身に鳥肌が立って、気分がエロい。Yのマッサージはとてもエロかった。乳首を焦らして両手で俺の身体を触ってくる。ぞくぞくっとするので身体が震えるのだが、それをYはくすくすと笑う。馬鹿にされているというよりからかわれているのだ。そうなると俺は圧倒的弱者で、それが心地よい。そしてやっと乳首に触れてくれる。それがもう快感爆発みたいで、すぐにガンガンに犯したいけど、それを我慢して彼女に委ねるのがまたよかった。そして今度は手ではなく、柔らかな唇で上半身をマッサージしてくれる。もちろん乳首をしゃぶってくれる。声を出しそうになってすんでのところで止めた。するとYはそれに気づいて
「声出しなさいよ」
と圧倒的上から目線なほぼ命令だ。俺は泣きたい気持ちになって声を出す。しかしそれが快感だ。Yは声を出す度に俺を笑う。本当に楽しそうににやにやとした顔で笑う。たまんない。リズミカルに俺の両乳首を唇と指で刺激するY。すると、空いた手で、なんと、俺のチンポコをさすり始めた。俺はYが本当に人間なのかわからなくなるほど三つの可動している箇所がバラバラに動いているのを感じていた。この時から全てが不規則な動きに変わって俺の反応も感度を増した。すぐに射精感が高まってきて、
「ああああああああ、でちい、でちい、ああああったたたたあああ」
と言葉になりきらない声を出しているとYはスッと動きを止めて、
「ちゃんと言わなきゃわからないわ」
と寸止めを心得ている。悪魔的に笑うY。心拍数が落ちない俺。しかし、俺の辛抱もずっとは続かず、もう我慢できないぐらいになって
「もうだめーー!!!」
と洩らすとYは乳首をナメナメしていた唇をチンポコに移してジュッポジュポした。俺はYの頭を持ってガンガンに突いた。Yは苦しそうだったが笑っていた。その顔が忘れられない。家に戻ってからもずっと忘れられない俺はそのままデリヘルを呼んだ。金髪のエロい子が来て、搾り取られたはずの俺の精液をもっともっと搾り取って帰っていった。俺は風俗に嵌まった。抜け出せないほどに嵌まってしまった。
そんな俺は六本木の電マ風俗で、女の子に道具で責められる快感に嵌まっている。

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